東京からかえってきたよーバスしんどいよー
これからはちょっとシュウカツのことは考えたくない。卒制卒制・・・・・
シュウカツで東京行ってたけど、ほかの時間はずーっと美術館行ってた。こわい。
21_21(ツーワンツーワンって読むらしい)は「骨」展
(http://www.2121designsight.jp/bones/work.html)
おもしろかったー
腕時計が分解されて細かいパーツがちまちま並んでるのとかたまらんかったです!
細かいものってずーっと見てても飽きない。
明和電気の作品もあったんやけど、、あれ?明和電気って何してるとこ??
ぼんやり音楽とかパフォーマンスみたいなのしてる人たちやと思ってた。
あとナビゲーションシステムが無駄にかっこよかった。
21_21はミッドタウンの敷地内にあるんやけど、建物がカッチョイー
ひらべったい板がズシャーって地面に刺さってるみたいな

しかもここの芝生には
きのこが生えてます。

ここは未来
きのこですらアートっぽい。
全体的に公園みたいで、きれいなお姉さんがちっさい犬を散歩させてたり
小雨が降っていたというのに、芝生でお弁当広げてワイン飲んでるセレブも居ました。
さすがミッドタウン・・・・そしてなぜかむかつく六本木。
国立新美術館が近かったから、野村仁「変化する相 -時・場・身体」も見てきた
こっちは作品の規模の大きさに圧倒された。。
1人の作家の作品沢山みると、その人が、
こう考えてこんなのを作ってみたから次はこれ作ろうっていう流れが見えてきて面白い。
あとは、埼玉まで足を伸ばして「影のイマジネーション」
(http://www.skipcity.jp/event/vm/0903311.html)
埼玉けっこう近い
古川聖+ウォルフガング・ミュンヒ「しゃぼんだま」も近森基++久納鏡子の「Little Glimmer Forest」「KAGE-table」もあって一人で感動してた。
「KAGE-table」これ!これ触るために埼玉まで行ったようなもの!!!!!

影の動きはけっこう単純やった。
でもなんか面白い。
東京で見たい展覧会ほとんど制覇してしまった・・・・何してんだろ私(^p^)